■ マイナーゲームオンリー、アレンジコンピ第二弾

「知る人ぞ知る」、「埋もれた名作」、「一体誰が知っているのだろう」──

そんなゲーム・ゲームミュージックばかりを集めたコンピレーションアルバム「G-minor」まさかの第二弾!!
アレンジャーのメンバーは前作よりも大幅に増えた14組。
各々自由に選曲し、自由にアレンジをこなした全14曲のマイナーゲームミュージック集。
■ 頒布情報
■ 作品タイトル
G-minor 2
■ 主催(サークル)
清水 嶺(Unknown - Dimension)
■ 内容
全14曲/CD-R/10mmジュエルケース/2pジャケット
■ 価格
イベント価格 : ¥700
委託価格 : ¥1,000
■ 頒布
M3-2013秋にて頒布開始。

M3-2013秋 : 
2013年10月27日(日)東京流通センター

頒布スペース:
第一展示場 F-03a [Unknown - Dimension]


以下のショップで委託販売中。
(委託価格¥1,000)



G-mino2 トラックリスト
01 : スーパーブラックオニキス より "タイトル"
    by 真井田ケイ [ アレンジャーのコメント ]
日本初のコンピューターRPG、ザ・ブラックオニキスのファミコン版、スーパー・ブラックオニキス!
隠された財宝「ブラックオニキス」を巡り、迷宮へと旅立つという、シンプルにして(色々な意味で)奥が深いゲームです。
正直に言います。私、真井田ケイはこのゲームをクリアした事がありません。
上に二人の兄を持つ私は、兄達のおかげでゲームには困らない生活をしていました。
マリオやドラクエなんかは楽しくプレイ出来たのですが、このゲームは幼児には厳しかった……。
まず、英語が読めない。目的がわからない。自分が今、何をしているのかわからない等々……。
このコンピを終わらせたら、ゆっくりと腰を据えてプレイしたいと思います。(今でもクリア出来なかったらどうしよう……)

02 : ボンバーキング より "ボンバーキングのテーマ"
    by わーく / 柳生玄十郎 [ アレンジャーのコメント ]
 知る人ぞ知る、1987年発売のボンバーマンの続編(?)です。カラオケモードで見ることができる、当時としては画期的な「漢字かな混じり文」の歌詞つきのテーマ曲!!全クリまでやりこんだ自分としては、果たしてこのゲームが「マイナー」かどうか悩むところですが、世間の評価は十分マイナーゲームとして認知されているようなので(変な日本語)、満を持してこの曲を選びました。
 原曲をさらにファミコン音源でアレンジしたものに高橋名人が歌を入れたバージョンが存在し、それを元にさらに音色を豪華にしてみました。若干ファルコムテイストが入っているのは趣味です。
 ボーカルは戦隊モノ・ヒーローモノに無双の知識を持っているお笑い芸人・柳生玄十郎(コンビ名・侍OF ROCK)氏にお願いしました。濃すぎるソウルフルなボーカルは、鼻血が出るほど曲にマッチしているとレコーディングの段階で確信していましたが、いざ仕上がってみると、期待のさらに少し斜め上を行ってくれました。ネタも歌も濃ゆい!!おっさんホイホイのサウンドをお楽しみ下さい。

03 : ガイア幻想記 より "Start a Journey ~ World Map Theme"
    by 松野仁 [ アレンジャーのコメント ]
クインテット三部作の内の二作目である『ガイア幻想記』は三部作の内、最もマイナーなのではないか、と勝手に思い込んで、今回アレンジしました。
名作と名高い一作目の『ソウルブレイダー』と三作目の『天地創造』の間に挟まれるかのようにあるので、ちょっと存在感は薄め? という感じです。
しかし、存在感は薄かろうが、ゲームとしての面白さは流石です。
謎解きあり、素晴らしい音楽とテキスト、そしてトラウマになりそうなショッキングなシナリオ、と名作の間に埋もれてても、掘り返せばキラリと光るものを持ったゲームです。
ゼルダや聖剣伝説といったARPGがお好きなそこのあなたにおススメの作品です。
さて、今回のアレンジは企画を知ってから、大体一週間くらいで制作して、その後清水さんにコンタクトをとって、参加ということになりました。
原曲は民族楽器が使われたアレンジとなっており、伸びやかで且つ壮大な世界観を感じさせるこの曲をどう料理するか。
いろいろ考えた、と言ってもそんな悩まないであっさり決まったので、時間はそれほどかからなかったと思います。
企画を知ったのが6月の頭くらいで、楽曲提出の最終締切が9月ということでした。
アレンジ自体は確かに苦労の連続でしたが、んじゃあ、こいつでいいかぁ、とどこか投げやりな感じもしつつ、提出してみたら、自分が一番乗りだった、というのはここだけの話。
いや、一番乗りって怖いですよ。
だって、後から迫ってくる他の参加者の方がクオリティ高いのバンバン来るし、専ら打ち込みで作った曲ですから、生演奏されたやつなんかが来たら、けちょんけちょんにされてギャフンと言わされますって奥さん。
さて、アレンジの方向性についてですが、初参加ということなので、自分が昔初めて作った曲とよく似たアレンジにしよう、ということで、ラテンパーカッションやギターといったアコースティック楽器をメインにしました。
本当はボサノバといったラテン系にしようと思っていましたが、勉強不足なため、似非ラテン系になっております。南米とかの現地の人に聴かせたら怒られちゃうかもしれませんね。
聴いていただいて、楽しんでいただけたら、これ以上嬉しいことはありません!

04 : 魔方陣グルグル2 より "塔@ニケ"
    by Winna Strive [ アレンジャーのコメント ]
魔方陣グルグルという漫画のタイトルをご存知の方は多いと思いますが、SFCやゲームボーイ用にゲームが作られていたことをご存知の方はどれぐらいらっしゃるでしょうか?
(私はゲームボーイ版は未プレイ)

SFC版の1は、防具のパラメータが全く反映されないというバグを含んでいる上、「怒りの炎」を覚えた時点でクソゲー化(ボスも一撃)するという仕様でした。
(※怒りの炎は、割と序盤で覚える事ができてしまいます。)
SFC版の2は、その辺のクソゲーっぷりが一応改善されており、そこそこ楽しい感じに仕上がってました。
今回のアレンジは、このタイトルからの出展になります。
グルグルのゲームは基本的に主人公の二人を同時に操作するんですが・・・(ニケはAI、プレーヤーはククリを操作)
本作では、ゲーム中に2回ほど彼らを単独で操作できる機会があります。
その時だけはゼルダっぽい感覚でニケを操作する事ができるようになり、2ダンジョン(両方とも塔)ともBGMが共通なんです。
曲名が分かりませんでしたが、その塔のBGMをメロスピアレンジさせていただきました。

05 : アーク・ザ・ラッドII より "ラストバトル"
    by NABEMON [ アレンジャーのコメント ]
アーク・ザ・ラッド2、衝撃のバッドエンドが長いことトラウマになった、思い出深いゲームでした。
マイナーかというと?がつく面もあるのですが、発売から十数年経った今ではあまり話題に登ることもないので、忘れられるにはもったいないなと思い、取り上げることにしました。

06 : 魍魎戦記MADARA2 より "Open Sesame"
    by nishinN [ アレンジャーのコメント ]
漫画を原作にしたコナミ発RPG。
なかなか大味なゲームバランスですが、とても雰囲気のある良い作品です。
和風ファンタジーが好きならプレイして損は無いと思います。
本編のBGMは全体的に和風というよりも、神道や仏教に関連のありそうな国の音楽をごった煮にした感じです。
作曲者は東野美紀のセンスが光ります。

原曲は《Open Sesame 扉の向こうの知らない自分-離れゆく秋~星の下で眠る2人》。
ゲーム中、一部のフィールドで使用されています。
1ループの中でドラマティックに展開してゆく曲なので繰り返しは無しにしました。
ところどころ笛の音程があやしいのはご愛敬……ということで。
短いためけっこう念入りにアレンジしましたが、作り終えていざ聴いてみるとよくわからないですね。
ちょっと悲しい。

それにしてもこの曲、どこからどこまでがタイトルなんでしょうか?

07 : Cresteaju より "BREAK A FORTUNE"
    by EBI [ アレンジャーのコメント ]
前作「G-minor」に続いて2回目の参加になります。
フリーゲームって含めちゃっていいのかな・・・? ということも考えていたのですが、主催様に相談したところ 快くOKをいただきました(笑)

・Cresteajuについて
プレイしたのはもう10年くらい前になるでしょうか。 パソコンを買ったばかりで右も左も分からない状態だったのですが、 当時、たまたま雑誌で紹介されているのを見かけてプレイしたところ、 あれよあれよといううちにクリアまで進めてしまったくらいに ハマっていた記憶があります。
と同時に、シナリオ・プログラミング・作曲・グラフィックまでを 個人で完結できるものなのか、いうことを知って驚かされた記憶もあります。
その後、他にも多くの作品に触れ、ものづくりの面白さを知ることとなりました。 今を思えば、自身が製作活動にのめり込むきっかけになっていたのかもしれません。
あと、こちらも影響を受けたことになるのでしょうが なんとなーく、積極的にトマトジュースを飲む機会が増えた気がします(笑)

・アレンジについて
なお、今回は【非現実系アンプラグドロック】と銘打っておりますが、これは
「電源を使用しなくとも演奏ができる楽器ばかりを使用してアレンジをしよう!  でも音のバランスとかはパソコンでゴニョゴニョするよ!」 ・・・という企みです。
趣旨がかなりカオスなこととなっておりますが そのあたりをも含めてお楽しみいただければ幸いです。

08 : 機動戦士ガンダムF91 フォーミュラー戦記0122 より "ACT01"
    by ワカユウ  [ アレンジャーのコメント ]
機動戦士ガンダムF91 - フォーミュラー戦記 0122 - より、1面の戦闘曲をアレンジ致しました。
SFCでプレイしていて、ロボット好きな私にとって、とても印象的なゲームでした。
当時、自分の周りでやってる人は誰もいませんでしたが、たまーに、 このゲームの知ってる人と出会うと、盛り上がれるマイナーゲームでした。
あとF91に比べて、F90の知名度が…。装備が様々でとても魅力的なんですけどね。
ちなみに選曲の理由は、クリア出来なくてよく一面からやっていたので、 一番よく聞いていた曲…だったり(笑)

09 : 月がたり より "HONOO-MAU"
    by ちきんぐ  [ アレンジャーのコメント ]
今回アレンジさせてもらった「HONOO-MAU」は「月がたり」というRPGツクール95で制作されたパズルゲームの曲です。

RPGツクール95で制作されたパズルゲームです(大事なので)。

グラフィック、システム共に当時では驚きの出来だったのに加えてデジファミ音楽堂(懐かしい!)で公開されていたこの曲がゲーム画面に最高にハマっていてこんなゲームが作りたい!とちきんぐ少年は思ったものでした。月日が流れ僕は作曲をしています。あれ?

10 : エストポリス伝記Ⅱ より "バトル#2"
    by 綾河キラリ  [ アレンジャーのコメント ]
当時の僕は大のスクウェアRPGのファンで、他の会社のRPGは基本的にはやらないし、もしやっても面白くないとか自分には合わないとか何かと難癖をつけてディスっちゃう子でした。
そんな僕が唯一、スクウェア以外のRPGで素直に面白いとハマったのがこのタイトー製の「エストポリス伝記Ⅱ」です。
マイナーゲームコンピにしてはわりと知られてるゲームを選んじゃったかな?って感じもありますが、まあ単純に好きな曲ってことで今回は「バトル#2」をオーケストラアレンジさせてもらいました。
オーケストラアレンジとか言いながら、前半は弦楽五重奏になっています。
後半もいかにもクラシックといった雰囲気のオーケストラではなく、ゲームとかでよく使われそうなピアノなどを交えたなんちゃってオーケストラになってます。
オリジナルフレーズを入れたりとか僕自身も好き勝手に楽しんでやらせてもらいましたので、楽しんで聴いてもらえたらうれしいです!

11 : パラメデス より "タイトル~5 Line of ruin~"
    by NANA  [ アレンジャーのコメント ]
20xx年 どういうわけか青症候群でパラメデスの曲がカバーされる事になった。

A「えーと。いまさら説明するまでもないと思いますが、パラメデスの簡単なルールをお話します。
 えー……サイコロのラインが迫ってくるので、順番を意識しながら1個ずつ消して……」
NANA「うーん。Aちゃんさあ。まず曲名からしてパラメデス タイトルじゃ余りに平凡じゃない?」
A「はい?」
NANA「パラメデス タイトル~5 Line Of Ruin~でどう?」
佐次「ですね」
NANA「それとサイコロのラインだけど、僕の解釈だとあれはサイコロじゃないんだよね」
A  「は?」
NANA「あれは『業』なんだよね。自分の業」
佐次「 『業に焼かれし賭博王~ギャーンヴラー~』ね」
NANA「それと僕の解釈では、役を揃えてるんじゃなくて『忌諱に触れる』って呼びたいな。それとね……」

一時間後

A「……世界は、サイコロを使ったヱクストリィムスポゥッツ『5 Line of Ruin』を楽しむ『業に焼かれし賭博王~ギャーンヴラー~』達により、破滅の忌諱に触れてしまっていた。しかし、むしろこれを業の浄化と歓迎するものもいた」

閑話休題

パラメデスの販売は、あの「星をみるひと」で有名なHOT・Bです。
さすがにパズルゲームとあって、このゲームではどっしりもっさりしてません(それもそのはず、中身を作ったのはNATSUMEらしい)
なのでパラメデス大好きです。犬やおじいちゃんがサイコロ投げるゲームなんて、他にありはしません。

12 : ザードの伝説2 より "プロローグ+OPスタッフロール"
    by naccle  [ アレンジャーのコメント ]
「G-minor」に引き続き、「ザードの伝説2」にて
今回も参加させて頂きました。

前作の時は、好きだったボス戦の楽曲をどうしてもアレンジしてみたいのと 新しく入手した打ち込み用の音源をどうしても活躍させてみたいという 個人的な願望だけで作らせて頂いたアレンジとなってしまいましたが、 今回は、この「ザードの伝説2」を象徴するオープニングテーマを メドレーアレンジで繋げてみました。

当時のチップチューンサウンドとしては、とてもよく練られた出音に感じられ 今日の豪勢なゲーム音楽に対しても引けをとらないのではないかと思っています。 ジャンルとしては、デトロイトテクノと、ロックを混ぜあわせたような雰囲気の 楽曲が多かったような印象があります。他にもかっこいい曲は盛りだくさん。 最近になって、ようやく「主人公の名前を『サウンド』にすることで、 サウンドテストモードが使える」という事を知りました^^;

悲しいことに、いわゆる「クソゲー」と言われる部類で評価されてしまった ザードの伝説2ですが(苦笑)、ストーリー自体は当時のクエスト作品の中でも珍しく アダルトな路線を進んでおり、微妙な下ネタ、大人の事情、いきなり開発スタッフの心境を 語り始める主人公…等など、話の内容さえ理解が出来ればそれなりに楽しめるのですが、 「フィールドの移動は横スクロール画面で、ひたすらキャラが歩いていくのを眺めながら待つ。」 「敵との戦闘時は逃げる事が出来ない。自分のレベルが強くなるほど、ラスボスも強くなる」といった クセのあるシステムも、プレイヤーをふるいにかけたとの噂を聞きます。

そんなふるいに掛けられた状況の中でも、僕の場合は、BGMの聞きたさと ちゃんとストーリーを理解したいという一心で、おそらく20周以上はプレイしたかと 振り返っています。

半ばゴリ押しで思い出の1ページに刻まれたゲームとなりました。

13 : LiveALive より "Kiss of Jealousy / Sancho.de.Los.Panchos"
    by Nina Branch / はりい  [ アレンジャーのコメント ]
朝焼けに浮かぶ街
影法師 ひとつ

指先の滲む熱
溶かすような 
秋時雨


弥生の土を蹴り 皐月に空を飛ぶ
文月の稲を摘み 実るは神無月

命 燃やした日々を 
紅葉のように生きた日々を
私 後悔はしないわ
ひらひら 可憐に舞い散ります

命 煌めく命
朽ちては芽吹くこの命
私 後悔はしないわ
ひらひら 可憐に舞い散ります

14 : パネキット より "組み立てのテーマ"
    by 清水 嶺  [ アレンジャーのコメント ]
昨年の2012年秋。知人仲間と冗談交じりに始めたこの企画、マイナーゲームオンリーアレンジコンピレーションG-minor。
当初は、まさか本当に企画を開始するとは思ってもなく、まさか本当にアルバム完成が実現するとも思いませんでした。そしてまさか、まさか第二弾が実現するとも思ってもいませんでした。

そんなまさかだらけの当企画、主催の清水です。
今回私が選んだゲームはプレイステーションのゲーム「パネキット」。様々なパーツを集め、組み立て、モデルを作り、走らせたり飛ばしたりする──、そんなゲームです。車を作ったり飛行機を作ったり、戦車を作ったり、はたまた訳の分からない何かを作ったり。作るものの形はその作成者に委ねられる、そんな自由さにハマるゲームでした。
作った車にジェットを装着し、「行くぞアス●ーダっ、スパイ●ルブーストだっ!!」とか阿呆な事やってたのを覚えてます。
(※上記一行はパネキットとは一切関係無い内容が含まれています)

そしてそのパネキットをプレイした事のある人なら誰もが耳にする曲、組み立て中のBGMを今回アレンジチョイスしました。
前回のG-minorでは原曲崩壊レベルのアレンジをしましたが、今回は原曲の雰囲気を重視し、構成や調子を崩さない程度の管弦楽アレンジとしました。もともとが電子系サウンドを多用している曲ですが、あえて全てアコースティックに。
もう10年はプレイしていないゲームですが、改めて遊んでみたくなりました。

■ キャスト
清水 嶺 [Unknown - Dimension]
   企画、編集、Track:14編曲
真井田ケイ [どれみおんたん]
   ジャケットデザイン、Track:01編曲
EBI [EBI Zanmai]
   Track:07編曲
Winna Strive [Ark of Phantasm]
   Track:04編曲
NANA [人工無能ナナはアンドロイドの夢を見るか?]
   Track:11編曲
わーく [DSL-Project]
   Track:02編曲
柳生玄十郎 [超空飛来武芸帖]
   Track:02ボーカル
ちきんぐ [鶏肉製造所]
   Track:09編曲
nishikiN [Oriental Emotion]
   Track:06編曲
はりぃ [The Spring Beach Works.(春濱製作所)]
   Track:13編曲
Nina Branch [The Spring Beach Works.(春濱製作所)]
   Track:13ボーカル
naccle [Happy Forest]
   Track:12編曲
綾河キラリ [キラリ音楽工房]
   Track:10編曲
ワカユウ [VERTICAL DRIVE XX]
   Track:08編曲
松野仁
   Track:03編曲
NABEMON [Tumblr]
   Track:05編曲

■ サンプル (Sound Cloud、クロスフェードデモ)
■ PV(ニコニコ動画)



トラック02「ボンバーキングのテーマ」がフル試聴可能です。

■ バナー(468x60、200x40)
 
■ 同時頒布物情報

■ 「FF STRINGS EDITION Ⅲ

弦楽アレンジシリーズ最新版。Final Fantasy 3のBGMを弦楽器のみでアレンジ。


■ 「FF STRINGS EDITION Ⅰ」、「FF STRINGS EDITION Ⅱ

過去少数頒布したFinal FantasyⅠ・Ⅱの弦楽アレンジを、今回再頒布致します(極少数となります)。



■ 「Ethniqa

[鶏肉製造所]から頒布されるアルバム、打ち込み民族音楽コンピアルバムに一曲参加しています。
DISC 1. Mythology 13曲目「雲ひとつなき空」。


■ 「Scandal2

[どれみおんたん]さんから頒布されるアルバム、スクエアゲームアレンジアルバム。
Final Fantasy 4「愛のテーマ」のアレンジで参加しています。
■ M3-2013秋 リンク集
 
MGM-02/STEREO/2013.10.27 (C)&(P) 2012 Rei Shimizu, Unknown - Dimension